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zoom RSS テーマ「復活SL」のブログ記事

みんなの「復活SL」ブログ

タイトル 日 時
安堵の煙
安堵の煙 出張の「のぞみ」の車窓から、いつも俯瞰気味に目を凝らすのは、京都と新山口。 放射状の線路の一角に微かな煙を見つけては、心の中で「よしよし」と呟く。 ...続きを見る

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2019/05/24 23:47
失われた光景
失われた光景 不揃いな電柱や通信ケーブルが、時に雑多な印象を与えることもあった ローカル線の交換駅も、今となっては好ましく、また懐かしい。 ...続きを見る

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2019/05/17 23:46
June Doubleheader(7)
June Doubleheader(7) どうにも馴染めなかったキハの塗色に、こんなシーンでは大きなため息をついたあの頃。 ...続きを見る

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2019/05/10 23:36
初夏望観(2)
初夏望観(2) 青空を映した川は蛇行し、線路は回り込んで新緑の山中に分け入る・・・ ...続きを見る

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2019/05/07 08:10
初夏望観
初夏望観 本数が多かったからか、それとも重連でも走ったのだろうか? ...続きを見る

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2019/05/02 08:38
三峰口春描
三峰口春描 春爛漫の三峰口。到着するや否や、C58は多くのギャラリーに取り囲まれて、和やかな雰囲気。 ...続きを見る

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2019/04/23 08:17
なんだか煙たいワン(2)
なんだか煙たいワン(2) 満開の桜、お散歩するワンちゃん、接近する煙。 ...続きを見る

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2019/04/09 08:12
番外編2019春 「3週間前の“今日”へ」 - 看板に偽りあり -
番外編2019春 「3週間前の“今日”へ」 - 看板に偽りあり - 拙blogとしては一番思い入れのある、あの「夕張線」が無くなる!という一大事の日だというのに、我ながら何やってんだかと情けなくもなりますが、敢えて番外編2019春の続編です。残り3カットを下記の期間限定でタイトルバックにUPします。(※タイトルバック画像はPC版しか表示されません。) ...続きを見る

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2019/03/31 23:16
番外編2019春 「2週間前の“今日”へ」 - 看板に偽りあり -
番外編2019春 「2週間前の“今日”へ」 - 看板に偽りあり - 2週間前の今日、3月10日。今春唯一の「北び」運行日且つD51200の本番デビューということで、行かない手はないとひぐま3号さんから編隊飛行(変態非行?)のお誘いをいただき、「群れません」という誓いを胸に当日朝某駅で合流と相成りました。ということで、ヒコー老人2人のヘンタイ撮影記にWelcome on board ! (ひぐまさんは大河記事と共に当日のお写真を速攻で一挙大公開済みですが、当方は常套手段の看板に偽りあり作戦で4-5カット程ちまちまと数日ずつの期間限定でタイトルバックにUP&ひ... ...続きを見る

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2019/03/24 00:09
走り始めたD51に想う
走り始めたD51に想う 長年の構内運転、そして予想以上に時間を要した本線復帰へ向けてのプロセスを経て ようやく湖国を走り始めたD51200。 ...続きを見る

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2019/03/15 23:02
冬の庫(8)
冬の庫(8) 様々な色温度の光源が交錯する、夜の扇形庫。 ...続きを見る

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2019/03/12 08:15
北びわこ、重連の頃(22)
北びわこ、重連の頃(22) ハンノキの里に、湖北の冬の終わりを告げる二重奏が響く。 ...続きを見る

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2019/03/08 23:48
Winter Night Dreams 2019 A - 看板に偽りあり -
Winter Night Dreams 2019 A - 看板に偽りあり - Some digital photos from the Night Train, a special train run by Oigawa Railway Co., in the winter of 2019. E Nikon D610 35mm F2 1/13sec. f2.2 ISO3200 WB:Auto2 Feb.'19 ...続きを見る

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2019/03/01 22:53
冬の庫(7)
冬の庫(7) 瞬く街の灯が輝きを増す頃。498はようやく塒に戻り、一日の疲れを癒す。 ...続きを見る

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2019/02/26 08:21
Winter Night Dreams 2019 - 看板に偽りあり -
Winter Night Dreams 2019 - 看板に偽りあり - Some digital photos from the Night Train, a special train run by Oigawa Railway Co., in the winter of 2019. B Nikon D610 105mm F2.5 10sec. f5.6 ISO125 WB:Auto2 (Monochrome) Jan.'19 ...続きを見る

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2019/02/15 23:40
過去“景”冬の北びわこ(5)
過去“景”冬の北びわこ(5) きっと数十年前の冬晴れの日も、こうやって跨線橋のある湖畔の駅を見下ろして、 逆機で発車していくD50やD51のことを優しく見守っていたことだろう・・・ ...続きを見る

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2019/02/12 08:10
冬重連の構図(3)
冬重連の構図(3) 連結完了! 雪は小康状態とは言え、帰路の上り仕業への緊張感が高まる。 ...続きを見る

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2019/02/01 23:10
水上幻冬(12)
水上幻冬(12) 豪雪などものともしない。凍てついた動輪と連結器に、国鉄の幻影を見た・・・ ...続きを見る

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2019/01/22 08:18
会津巡礼(8)
会津巡礼(8) 北海道を彷彿とさせる雪の行路、魅力満載だった会津の厳冬の風物詩。 ...続きを見る

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2019/01/18 23:41
水上幻冬(11)
水上幻冬(11) 生気が感じられるのは、灯火と二両の吐息だけ。 ...続きを見る

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2019/01/11 23:50
8th Anniversary 撮影余話(1)
8th Anniversary 撮影余話(1) 最近はコメントを頂戴した際に、看板に偽りあり・・・とイジられることが時々あります(笑)。看板とはblogタイトルに「銀塩」を掲げていること、にもかかわらず、その背景写真にはデジタル画を比較的多く登場させているからですが、当の本人は罪悪感のかけらもなく、極端にトリミングしたり彩度をイジったりして遊んで喜んでいるので、尚更始末に負えません。ということで、前年UPした記事を振り返ることにしているお正月、今年は拙blogのタイトルバック、カバー写真を2-3枚取り上げてみたいと思います。 ...続きを見る

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2019/01/01 09:09
重連夕景(9)
重連夕景(9) からっ風の季節には様々な表情を見せてくれる、上りの新前橋発車。 ...続きを見る

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2018/12/14 08:13
過去“景”秋の北びわこ(16)
過去“景”秋の北びわこ(16) 晩秋の「北びわこ」運転日。いつものように、このドラマで瀬田川の夜が明ける。 ...続きを見る

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2018/11/23 19:35
秋から冬へ(5)
秋から冬へ(5) 降雪と陽射しが交互に訪れる中で、点検を受ける二両。 ...続きを見る

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2018/11/13 08:18
過去“景”秋の北びわこ(15)
過去“景”秋の北びわこ(15) あの頃は、果たしてどれだけ逆機のことを意識して、C56と向き合っていただろう。 ...続きを見る

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2018/11/09 21:07
秋から冬へ(4)
秋から冬へ(4) 山肌を這う重連の煙も、この季節の到来を謳歌しているかのようだ。 ...続きを見る

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2018/11/02 21:07
秋から冬へ(3)
秋から冬へ(3) トンネルを抜け、水上まで来ると、そこは雪国・・・とはならなかった。 ...続きを見る

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2018/10/26 08:15
秋陽陰影(4)
秋陽陰影(4) 今を盛りの落葉広葉樹。その存在感に負けじと、赤プレートとスティームで自己主張・・・ ...続きを見る

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2018/10/22 08:10
秋から冬へ(2)
秋から冬へ(2) 彩度も濃度も、ノーレタッチの初代ベルビア。 ...続きを見る

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2018/10/18 08:14
過去“景”秋の北びわこ(14)
過去“景”秋の北びわこ(14) 昭和なシーンが期待できた、機回し線での暫しの待避。 ...続きを見る

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2018/10/12 08:13
秋から冬へ
秋から冬へ 枯れ落ち際の名残りの紅葉で、山はすっかり冬支度。 ...続きを見る

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2018/10/09 19:48
なんだか煙たいワン
なんだか煙たいワン ご主人様と、いつもの楽しい散歩道。 ...続きを見る

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2018/10/04 08:15
過去“景”秋の北びわこ(13)
過去“景”秋の北びわこ(13) どこまでも青く高い秋の空に、高月発車の歯切れの良いドラフトが響く。 ...続きを見る

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2018/10/01 08:07
トラストトレイン、C12の頃(6)
トラストトレイン、C12の頃(6) オレンジ色とオリジナル塗色の旧客が混走し、甚だ写欲をそがれる昨今からすれば、 こんなシーンは垂涎もの。 ...続きを見る

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2018/09/25 08:08
後姿
後姿 テンダーの重油タンクに象徴される、虚飾のかけらもないパワーの権化。 ...続きを見る

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2018/09/21 08:13
秋陽陰影(3)
秋陽陰影(3) 片持ちの好ましい木製架線柱は、電化路線であることを忘れさせる。 ...続きを見る

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2018/09/14 08:13
過去“景”夏の北びわこ(20)
過去“景”夏の北びわこ(20) 主役の入線・連結を待ちわびた人、人、そしてまた人。 こうして見ると、スマホで撮影する人は疎か、携帯を構える姿さえ皆無なのが却って新鮮に思える。 ...続きを見る

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2018/08/28 08:20
過去“景”夏の北びわこ(19)
過去“景”夏の北びわこ(19) こんなオーソドックスな立ち位置から撮ったのは、23年前のこの時だけかもしれない。 ...続きを見る

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2018/08/10 08:16
過去“景”夏の北びわこ(18)
過去“景”夏の北びわこ(18) じりじりと、真夏のトップライトが照りつけて、自然と水辺が恋しくなる。 ...続きを見る

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2018/08/03 08:20
ナッパ服(3)
ナッパ服(3) 運行開始当時の「北びわこ」では、安全確認要員を含めた乗務員の方々は、 全員ナッパ服風の、肩章のある紺の制服を着用していた。 ...続きを見る

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2018/06/18 08:18
番外編 「1週間前の“今日”へ」 - 看板に偽りあり -
番外編 「1週間前の“今日”へ」 - 看板に偽りあり - 昭和93年5月27日、1週間前の今日。43年前にも北の大地を彷徨っていた3人が、ひょんなことから今度は近江の地に集うことになった。そう、この日はC56160の本線運行最終日だったのだ。 ...続きを見る

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2018/06/03 06:08
還らぬ旅路
還らぬ旅路 決して満たされることなく、空虚に過ぎゆくだけかに思えた蒸機全廃後の年月。 ...続きを見る

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2018/05/28 08:22
過去“景”春の北びわこ(26)
過去“景”春の北びわこ(26) 突然の夕立が去った後、逆光に輝く水蒸気の淡いベールが、主役を引き立ててくれた。 ...続きを見る

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2018/05/21 08:20
ナッパ服(2)
ナッパ服(2) ファインダー越しに見るその光景は、あちこちの機関区を訪れた少年時代に戻ったよう。 ...続きを見る

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2018/05/17 08:22
農繁期(2)
農繁期(2) 湖北の田圃に水が張られると、水鏡に一喜一憂することとなる。 ...続きを見る

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2018/05/14 08:18
過去“景”春の北びわこ(25)
過去“景”春の北びわこ(25) 「北びわこ」が走り始めた頃は、まさかこんな息の長い列車になるとは思っていなかった。 ...続きを見る

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2018/05/07 08:18
農繁期
農繁期 折り返し運転で機回しのポニーは、駅の外れで特急通過待避中。 ...続きを見る

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2018/05/01 08:16
夢の跡
夢の跡 「SL大樹」運行開始に伴って東武鉄道鬼怒川温泉駅に移設されたのが、三次の転車台。 ...続きを見る

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2018/04/27 08:21
小浜線春愁(3)
小浜線春愁(3) '89年春の「味わいふれあい越前若狭」号は、始発・終着それぞれの駅に給水塔と転車台が まだ健在だった、敦賀-小浜間で運転された。 ...続きを見る

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2018/04/20 08:20
ナッパ服
ナッパ服 子供の頃から、ナッパ服はずっと憧れだった。 ...続きを見る

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2018/04/09 08:17
江の川無煙無残
そもそも無機的な機械。その機械に勝手に有情を期待するも、見事に裏切られた場合、 ○○川無煙無情と言うそうな。 ...続きを見る

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2018/04/03 08:16
仔馬の花道(2)
日差しにちょっぴり暖かさを感じる、3月のなごり雪。 ...続きを見る

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2018/03/30 08:16
仔馬の花道
北びの仕業だって、頑張る時は頑張るさ! ...続きを見る

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2018/03/27 08:20
春寒
気の早い一本の桜が、ちょっぴりフライングだったのは、C11の白煙が物語っている。 ...続きを見る

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2018/03/23 08:17
春便り
本音を言うと降雪を期待していた3月の重連。でも、これはこれでいいじゃないか・・・ ...続きを見る

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2018/03/19 08:11
逆機の構図(13)
オリジナル塗色のぶどう色と青が混在した旧客を、逆機のタンク機が牽引する。 ...続きを見る

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2018/03/16 08:20
北びわこ、重連の頃(21)
いざ出陣! ...続きを見る

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2018/03/13 08:15
冬重連の構図(2)
天気晴朗なり。タービン発電機の音だけが響く、長閑な午後。 ...続きを見る

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2018/03/01 08:14
冬の庫(6)
白い冬の使者舞い降りて、庫の主役まどろむ刻。 ...続きを見る

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2018/02/26 08:21
冬重連の構図
濛濛たる二両のドレインに包まれ、あの煙の臭いを嗅ぎ、やがて聞く物悲しい絶気合図。 ...続きを見る

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2018/02/19 08:24
北びわこ、重連の頃(20)
天野川堤へ駆け上がる坂道。春近しを思わせる空に、濃淡二色の煙が立ち上る・・・ ...続きを見る

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2018/02/16 08:18
会津巡礼(7)
吹雪の日も、彼らは決まって定時にやって来た。 ...続きを見る

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2018/01/25 08:03
会津巡礼(6)
猛烈な地吹雪に時折視界を遮られるものの、下界のカマも精一杯の力行で存在感を示す。 ...続きを見る

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2018/01/18 08:20
冬の庫(5)
黄昏の空の下、いつものように扇形庫の1番に収まる。 ...続きを見る

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2018/01/15 08:17
北びわこ、重連の頃(19)
夜半の雪も止み、国道沿いの木々はまるで樹氷を纏ったよう。 ...続きを見る

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2018/01/12 08:16
7th Anniversary 撮影余話(1)
正月恒例の、前年UPの画の振り返りも、7回目となりました。さて、どういう切り口で選ぼうか・・・と悩ましいのも毎年恒例の事ですが、2017年の振り返りは失われた鉄道風景ネタを2-3取り上げてみたいと思います。 ...続きを見る

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2018/01/01 08:28
秋を探して(7)
秋晴れの下、稲刈りの終わった田んぼの向こうに見える湖北らしい風景と ...続きを見る

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2017/11/27 08:11
燃える季節
極彩色の競演は、燃え尽きて無彩色な季節へと移ろう直前の、精一杯の秋の自己主張・・・ ...続きを見る

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2017/11/20 08:23
冬の気配
帰庫せんと、天高くブロワーを効かせる頃。晩秋の空にも、いつの間にか冬の気配が・・・ ...続きを見る

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2017/11/16 08:22
汽車のある日常
晩秋の大井川。日常と共にある蒸機を無性に撮りたくて、窓際に陣取っていた。 ...続きを見る

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2017/11/13 08:11
秋を探して(6)
小娘のチラリズム、艶やかに。見慣れた風景を、霜月の色が意外と饒舌に演出してくれる・・・ ...続きを見る

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2017/11/10 19:34
重連夕景(8)
西の空を支配すべく、急速に濃い青が優勢になる時間帯。 ...続きを見る

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2017/11/07 08:20
秋を探して(5)
色づきも落葉の具合も、いい塩梅。あとは煙のトッピングを添えるだけ。 長い直線が続くこの区間、この地点ではまだ力行しているはずなのだが・・・ ...続きを見る

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2017/10/31 08:21
単回百景, 秋(2)
送り込み回送のスジが遅くなってからは、この辺りで逆光側から狙うことも少なくなってしまった。 ...続きを見る

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2017/10/28 12:05
秋のよるたの
「よるたの」の梅小路フェスティバルは、秋こそベストシーズン。 ...続きを見る

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2017/10/19 08:15
単回百景, 秋
幻想的な光景の中、思いがけない力行。リモートレリーズを握る手が震える・・・ ...続きを見る

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2017/10/13 08:16
発車間近
発車間近。慌ただしかったキャブ内に暫し静寂が訪れ、緊張が高まる。 ...続きを見る

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2017/10/10 08:19
秋を探して(4)
澄んだ空気と斜光線で強調される輪郭に、この季節ならではの魅力を感じ、 ...続きを見る

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2017/10/04 08:18
秋を探して(3)
晩秋になると、よく狙ったこのポイント。 ...続きを見る

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2017/09/28 08:17
過去“景”秋の北びわこ(13)
上りの「北びわこ」も、各駅停車で運転されていた頃。 ...続きを見る

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2017/09/21 08:03
秋を探して(2)
週毎に移ろう季節の色彩を愛でる、秋の北びわこ。 ...続きを見る

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2017/09/15 08:13
北びわこ、試運転の夏(6)
この日の試運転は、田村山から狙う。清々しい朝の空気と、琵琶湖の青さが実に心地良い。 ...続きを見る

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2017/08/23 08:13
北びわこ、試運転の夏(5)
絶気でホッとひと息つくシーンも絵になる。稲穂の絨毯の中の長い直線を滑るように走る・・・ ...続きを見る

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2017/08/15 08:37
北びわこ、試運転の夏(4)
こんもりとした小高い丘のように見える堤防は、高時川が天井川である証。 その向こうには、東阿閉の集落とそのランドマークの尖塔が望める。 ...続きを見る

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2017/08/12 07:23
北びわこ、試運転の夏(3)
その後何度も撮ることになるこの場所で、いきなり400mmで冒険してみる。 ...続きを見る

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2017/08/09 08:18
北びわこ、試運転の夏(2)
22年前の試運転時にハッと思ってから、その最初のイメージを画像に定着できないままでいる場所が 未だにいくつかある。 ...続きを見る

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2017/07/31 08:26
溢れ出るオーラとみなぎるパワーは、機回しですら見る者全てを圧倒する・・・ ...続きを見る

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2017/07/27 08:16
北びわこ、試運転の夏
単機による試運転が終わると、同じスジで12系客車を連結した本格的な試運転が 始まった。ヘッドマークがなく、今ほど金ピカ厚化粧ではないのも好ましい。 ...続きを見る

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2017/07/21 08:20
惚れ惚れするほど凛々しく逞しく、そして美しい。飾らない機能美の極致。 ...続きを見る

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2017/07/12 08:15
大代川暮色(2)
柔らかな光に包まれた大代川。炭庫の石炭も心細くなってきた頃、終点金谷へ向けて最後の力走・・・ ...続きを見る

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2017/07/06 08:19
奥越に汽笛再び(14)
このカマとこの路線の組み合わせでこそ、平成の世に再現できた普段着のシーン。 ...続きを見る

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2017/07/03 08:20
宵の頃(2)
時折り響くコンプレッサーの排気、そしてタービン発電機の連続音を、混成DCの騒々しい機関音が掻き消す。 ...続きを見る

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2017/06/30 08:25
みまさかの煙(3)
その去就が気になるポニー。「やまぐち」や「北びわこ」のスーパーサブもいいが、もし走り続けてくれるなら、日本各地のまだ見ぬ原風景へと誘ってくれた、あの90年代の神出鬼没の走りこそが相応しい役割だと思う。 ...続きを見る

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2017/06/27 08:25
June Doubleheader(6)
レトロで新しい・・・。新しい客車、そして新しい機関車で始まる、新たなドラマの開幕間近。 ...続きを見る

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2017/06/24 09:02
北びわこ、重連の頃(18)
芽吹きの築堤を駆ける、3月の重連。春も駆け足、すぐそこに・・・ ...続きを見る

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2017/03/08 08:03
過去“景”冬の北びわこ(4)
鬼気迫る力行。アップテンポなドラフトと重々しい汽笛が、湖北の寒空に響く・・・ ...続きを見る

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2017/03/05 09:24
北びわこ、重連の頃(17)
春近しを思わせる日没前の柔らかい光の中、一日の仕業を無事終えて、足取りも軽く・・・ ...続きを見る

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2017/02/27 08:01
過去“景”冬の北びわこ(3)
日本最古の旧駅舎に負けず劣らず、少し前まではこんな趣きある現役跨線橋の情景が見られた・・・ ...続きを見る

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2017/02/24 08:04
北びわこ、重連の頃(16)
昔ながらの跨線橋と逆機の重連を絡めて、交直接続の頃を再現してみたいと思ったが、 何かがおかしい。そう、あまりにも構内がガランとしているのだ。 ...続きを見る

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2017/02/15 08:25
中山宿冬景(2)
地を這う煙はのたうち回る大蛇の如く、隧道を抜けてなお続く苦闘。 ...続きを見る

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2017/02/06 08:23
過去“景”冬の北びわこ(2)
蒸気機関車の迫力を、文字通り手に取るように体感できる特等席。 ...続きを見る

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2017/02/03 08:21
水上幻冬(10)
豹変と表現した方が的確かもしれない。初めて水上を訪れた早春、 思わずあの有名な一節を思い出した。 ...続きを見る

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2017/01/31 08:22
出会い
何故かホッとして、気持ちが落ち着く色だと思うのは、 ファインダー越しの付き合いが長かったからだろうか。 ...続きを見る

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2017/01/28 08:03
ナイトトレイン
毎年今頃は、ナイトトレインにあれこれ思いを巡らす時期。 ...続きを見る

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2017/01/22 12:07
過去“景”冬の北びわこ
その大動輪の躍動を、遮る人工物などなく堪能できたあの頃。 ...続きを見る

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2017/01/19 21:08
冬の庫(4)
エクタクローム再販の報に驚いていたら、今度はコダクローム復活の噂も。 ...続きを見る

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2017/01/16 07:41
中山宿冬景
蒼白く険しき峠路。かじかむ指先、待ちわびた瞬間・・・ ...続きを見る

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2017/01/13 23:26
夜汽車北へ
イメージしたのは、北へ向かうハドソン。20系寝台特急「はくつる」か・・・ ...続きを見る

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2017/01/10 18:08
6th Anniversary 撮影余話(3)
2016年にUPした中から、先ず1974年の七尾線現役時代を、そしてその15年後1989年の復活運転をピックアップしてC56の思い出を振り返りましたが、最後の今回はそれから更に20年後のカットを選びました。デジイチに奥手だったため、ちょうど銀塩一眼レフ使用の末期で、この銀塩画ブログに登場し得るのもこの頃の写真までということになります。 ...続きを見る

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2017/01/07 12:26
6th Anniversary 撮影余話(2)
能登のポニー最後の冬から15年後、信じられないことが起こりました。前の年に単機で「ときめき」号を牽いて和倉までは来ていた梅小路のC56160が、C571と重連で穴水まで入線するというのです。それも雪が十分期待できる2月の建国記念の日の連休に。七尾以北にC57との重連が走るなどというのは、国鉄時代の線路規格のイメージから半信半疑でしたが、思い出の場所・能登中島駅前の高台の高校は、ともかく再訪してみたいと思いました。 ...続きを見る

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2017/01/04 08:36
水上幻冬(9)
師走の都心の雑踏から逃れて、ちょっと足を延ばせば、そこはもう別世界。 ...続きを見る

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2016/12/29 07:51
重連夕景(7)
一歩ずつ踏みしめるような、二両の異径動輪の歩調に合わせて 慎重にシリンダーから排出されるドレイン。 ...続きを見る

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2016/12/26 08:26
重連夕景(6)
二条の狼煙が構内を覆い、長笛二声が続く。 ...続きを見る

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2016/12/11 12:07
重連夕景(5)
確かあの頃は、初代Velviaの増感が流行っていたように思う。 ...続きを見る

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2016/12/08 08:21
星降る宵
一日の仕業を終えた大井川の蒸機達は、火を落とすや否や、あっさりと 実にあっさりと眠りに落ちる。 ...続きを見る

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2016/12/02 08:21
大代川暮色
朝な夕な、大代川で繰り広げられた、詩情溢れるシーン。 ...続きを見る

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2016/11/29 08:18
飛騨寸描(2)
全線開通80周年の際の、国鉄色風キハ40系の運転がまだ記憶に新しい高山本線。 その20年前、60周年記念として運転されたのは、C56牽引の「SL飛騨路」号。 ...続きを見る

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2016/11/23 12:04
飛騨寸描
JR各社の垣根を越えて遠征運転を成し得た功労者、いや功労馬の160号機。 ...続きを見る

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2016/11/20 08:31
秋陽陰影(2)
刻々と変わる山肌の豊かな表情こそ、この季節の田野口の主役。 ...続きを見る

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2016/11/08 08:21
秋陽陰影
澄んだ空気の中、晩秋のスポットライトを浴びて、しんがりを務めるトラストトレインがやってきた。 ポールも架線も目立たないこの区間は、オリジナルの国鉄色の車両の美しさが一層際立つ。 ...続きを見る

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2016/11/05 08:28
ドラマの余韻
送り込みの牽引機が、DD51からEF65PFに変わった時は随分と落胆したものだ。 ところがそのスジが石山停車に変更されてからは、それを補って余りある新たな ドラマが生まれた。 ...続きを見る

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2016/10/27 08:19
過去“景”秋の北びわこ(12)
その広大なヤードで、長く東西南北に分断されてきた米原も、あちこちから 道路工事の槌音が聞こえるようになった。 ...続きを見る

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2016/10/24 08:20
秋宵
送り込みと返却の表情の違いを見ると、人間に最も近い機械と言われるのも頷ける。 ...続きを見る

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2016/10/15 09:02
モノトーンの秋
このススキがなんとなく気になって、線路端から見上げることにした。 ...続きを見る

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2016/10/12 08:22
秋を探して
移り行く秋を週毎に実感できる期間設定で、今年も走ってくれる北びわこ。 ...続きを見る

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2016/10/09 08:35
ハドソンの息吹(12)
BORN TO RUN....走るべきフィールドがなくなったら、潔く消え去るのが、 唯一の選択肢だった。 ...続きを見る

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2016/10/06 08:20
ハドソンの息吹(11)
レンズを通して尚感じる、圧倒的な迫力で迫るボイラーの熱気。 労わりつつも、老練なテクニックで巨体を自在に操る熱い男達。 ...続きを見る

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2016/10/03 08:23
蘭島晩夏(2)
あの夏のC62ニセコより印象に残っていると言ったら、3号機には失礼だろうか・・・その日も利尻観光と二股をかけて、宿代わりの北海商船フェリーで往復して、再び小樽に戻ってくることにした。 ...続きを見る

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2016/09/30 08:23
蘭島晩夏
よく見ると、背後の山には登れそうな俯瞰ポイントがあるように思えるのに、駅近の何とも情けない 構図には、実は理由があった。 ...続きを見る

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2016/09/27 08:22
過去“景”夏の北びわこ(16)
坂田や河毛ならまだしも、田村を通過する最近の「北びわこ」には、少なからず違和感を覚えてしまう。 昔は機関車付け替えのため、客車列車は優等列車でも例外なく田村駅に停車したものだ。 ...続きを見る

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2016/09/21 08:22
過去“景”夏の北びわこ(15)
当時既に湖北の絶滅危惧の典型だった、せっかくのハンノキだというのに どうして、もっとちゃんと撮っておかなかったのか。 ...続きを見る

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2016/09/09 08:22
過去“景”夏の北びわこ(14)
特急通過待ちの間、顔見知りの助役氏と、しばし談笑。この日のキャブ内は 管理職と思しき年配の添乗員さんで満員のようだ。 ...続きを見る

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2016/09/03 08:21
過去“景”夏の北びわこ(13)
D51793とED701の“終の棲家”、長浜鉄道スクエアの「北陸線電化記念館」 が完成して、このアングルも過去のものとなった。 ...続きを見る

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2016/08/28 09:03
過去“景”夏の北びわこ(12)
終着駅の外れ。北国街道木之本宿の町並みに溶け込んでいた、 C56の機回しの光景。 ...続きを見る

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2016/08/25 08:21
稲丈伸びて
あれれ、20年前もやっぱり北びはスカび?発車直後の勇ましいドラフト とは裏腹の、当時としては予想外の完全無煙ぶり。 ...続きを見る

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2016/08/16 08:34
盆間近
ご先祖様は目を細めて見物していらっしゃるのか、 はたまた、煙たがっておられるのか・・・ ...続きを見る

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2016/08/13 07:18
三重連の夏(3)
返しの上りは、後補機になるという。旧客7両を含めた長大編成を収められる場所 ということで、此処を選んだ。 ...続きを見る

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2016/08/07 09:02
三重連の夏(2)
手堅く地上戦を挑めばいいものを、予め1/25,000の地形図で 目星を付けておいた、初めての俯瞰ポイントに登ることにした。 ...続きを見る

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2016/07/26 08:23
腕木のある駅(3)
梅雨が明けきらない中、発車の時刻に合わせるように、 待ちきれない真夏の日差しがしばし降り注ぐ。 ...続きを見る

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2016/07/23 09:16
川に寄り添う(2)
足羽川堰堤のあるこの付近の集落は、堤防から溢れた濁流で大きな被害を受けたという。 ...続きを見る

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2016/07/17 08:33
三重連の夏
小型機ばかりで、バランスのいいトリプルヘッダー。 それほどイベント列車然としないだろうから、行かない手はない。 ...続きを見る

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2016/07/14 08:23
腕木のある駅(2)
開業が比較的新しい、越美北線。駅舎が味気ないのは、ここ美山も同じ。 ...続きを見る

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2016/07/09 09:09
川に寄り添う
越美北線の沿線風景は、九頭竜・足羽の両河川抜きでは語れない。 ...続きを見る

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2016/07/06 08:29
梅雨の晴れ間(2)
長玉越しに見る、トップライトを浴びたボイラーは、 小型タンク機のそれとは思えない程逞しい。 ...続きを見る

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2016/06/30 08:49
梅雨の晴れ間
朝の回送。晴れあがった空の下、ロッド音も軽やかに駆ける・・・ ...続きを見る

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2016/06/27 08:22
田植えの頃(3)
交直接続のDLが旧客を牽いていた頃は、この地で麦畑を目にすることになろうとは 想像すらできなかった。 ...続きを見る

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2016/06/24 08:26
津山の庫(3)
夜目にも明らかなその存在。扇形庫を照らす、一条の光・・・ ...続きを見る

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2016/06/21 08:21
June Doubleheader(5)
異径動輪に、せわしなく不規則に躍動するロッド。 ...続きを見る

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2016/06/18 12:14
津山の庫(2)
水銀灯の無機質な蒼白い光源に浮かび上がる、静寂のヤード。 ...続きを見る

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2016/06/12 12:12
湖北の主役
華があるライトパシ。来年度以降の主役の座は、果たしてどのカマが射止めるのか・・・ ...続きを見る

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2016/06/09 08:24
田植えの頃
田植えの時期。小さな鉄橋に掲げられた横断幕は、てっきり「濁水防止」と思ったら この小川ではコアユがよく釣れるのだろうか、「感電注意」だった。いずれにしても、 濁水が流れ込んでは、コアユも遡上しないだろう。 ...続きを見る

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2016/06/06 08:25
湖東暮色(5)
この区間で、返しを順光で狙うことはめったにないが、この時ばかりは違った。 ...続きを見る

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2016/06/03 08:26
腕木のある駅
逆光・後追いの、誰もいないポジション。でも、どうしてもこの立ち位置が気になった。 やや雑然とした電柱も、却って昭和の交換駅を彷彿させる。 ...続きを見る

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2016/05/31 08:20
宵の頃
この日の主役に視線が集まって、少々騒々しい14番線ホーム。その一方で、普段着 の湘南色115系が佇む13番線の静寂。 ...続きを見る

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2016/05/29 12:35
津山の庫
同じ今年4月にリニューアルオープンした京都鉄道博物館に、どうしても話題が集中しがちだが 個人的に気になるのは、むしろこちらの庫。 ...続きを見る

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2016/05/27 08:18
湖東暮色(4)
昔は定番にしていた5月の能登川の夕景も、回送のスジが早まってからは表現が難しくなった。 ...続きを見る

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2016/05/25 12:03
愛車アーカイブ '91, 神尾
2000ccのアコードから買い替える際、「やめた方がいいのでは?」とディーラーにも翻意を促されたが、 使用目的が明確だったので、全く気にも留めなかったお手軽林道俯瞰の友、660cc&5MTのアクティ・ ストリートG 4WD。 ...続きを見る

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2016/05/11 08:28
対岸の初夏
PLフィルターで強調してみたくなった、3月とはガラリと装いを変えた初夏の神尾の彩り。 ...続きを見る

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2016/05/09 08:23
単回百景, 春
清々しいGWの朝。なのに、ポニーも鯉のぼり達も、何やらまるで活気が感じられない・・・ ...続きを見る

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2016/05/07 09:20
橋のある風景(3)
今から21年前のこどもの日。この日は創立70周年イベントということで、贅沢にも 蒸機重連が2往復走った。その内の1往復にはC11312とC12164が充当され、往路 の101レはプッシュプル。 ...続きを見る

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2016/05/05 08:35
マイテの宵(2)
夜の帳が下りようとする頃。長い停車時間を利用して、ライトアップの粋な計らい。 ...続きを見る

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2016/04/30 08:34
小浜線春愁(2)
菜の花を添えてみたが、寒々とした光景は補えなかった。どんよりとした空の下、 物悲しい汽笛が長く長く響く・・・ ...続きを見る

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2016/04/27 12:04
橋のある風景(2)
まるで「ここに来い」と言っているかのような赤い誘惑に魅かれて、登ってみる。 ...続きを見る

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2016/04/24 12:07
マイテの宵
D51200にバトンを渡して引退も噂されるC56160。電化区間、それも大動脈の 本線ということで、正直それほど期待していなかった、この年の「SL山陽路号」。 ...続きを見る

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2016/04/21 08:20
若狭俯瞰三昧(9)
スケールの大きい俯瞰なら野坂岳が随一で、遠く敦賀湾も望むことができた。 ...続きを見る

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2016/04/15 08:28
若狭俯瞰三昧(8)
ファインダー越しに見下ろす僕も、そして点在する満開の山桜も、 なかなかの健脚ぶりのポニーを見守る。 ...続きを見る

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2016/04/12 08:20
広瀬川原の春(2)
待ち焦がれた春、満開。朝の仕業前点検を終えて、さぁ出区。 ...続きを見る

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2016/04/06 08:26
小浜線春愁
十村-大鳥羽間と言えば、大カーブの築堤が有名だが、イベント列車とあって 大混雑となっているであろうお立ち台より、むしろ脇役のハサ木が気になった。 ...続きを見る

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2016/04/03 12:06
四半世紀
こうして見ると、まだあちこちに昭和の面影が残っていた構内。 ...続きを見る

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2016/03/31 08:24
広瀬川原の春
つぼみふくらみ、ちらほら咲き。週末は何処に撮りに行こうかと迷うこの時期、 関東で一番のお気に入りだったのは、広瀬川原の桜。 ...続きを見る

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2016/03/25 09:56
対岸の春
もうすぐ4月。控えめな中にも、春本番へのパワーを感じさせる、神尾の彩り・・・ ...続きを見る

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2016/03/19 12:14
早春重連(2)
「東」のカマの魅力は、何と言っても、飾り気のないシンプルな機能美。 ...続きを見る

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2016/03/16 08:29
橋のある風景
千頭方面に行く時は、大抵お世話になるこの橋。高みから見下ろしてみると、 400mmの画角にぴったり収まる縦位置の構図がしっくりきた。 ...続きを見る

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2016/03/10 08:22
早春重連
ヒバリのさえずりを聞きながら、ミツバチと共に重連を待つ、至福の梅畑。 ...続きを見る

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2016/03/07 08:19
時間旅行 ’89 -’74冬 (9)
寒々とした淡雪の田園風景、そして煙と蒸気の化身となって能登中島を発車する様は、 あの時のままだった。 ...続きを見る

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2016/03/04 08:16
時間旅行 ’89 -’74冬 (7)
発車!豪快なC57の汽笛に、C56が呼応する。 ...続きを見る

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2016/02/27 12:26
会津巡礼(5)
終点、そして今夜の塒の会津若松はもうすぐそこ。 ...続きを見る

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2016/02/24 08:29
時間旅行 ’89 -’74冬 (5)
この日は試運転だったろうか。ひっそりとしたホームで、オリジナルの12系を従えて交換待ち。 ...続きを見る

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2016/02/18 08:26
会津巡礼(4)
毎年会津詣でをしていたあの頃を想い起こす季節が、今年も巡ってきた。 ...続きを見る

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2016/02/12 08:25
時間旅行 ’89 -’74冬 (3)
「冬の北陸ときめき」号が、重連で穴水まで延長運転されたこの年。15年ぶりに能登中島を訪れ、迷わずこの場所に立った。 ...続きを見る

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2016/02/09 08:18
時間旅行 ’89 -’74冬
キハ58の上り急行「能登路」の通過を、今や遅しと待ち構える二条の煙。安全弁を吹き、狼煙のように寒空高くブロワーを効かせて・・・ ...続きを見る

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2016/02/03 08:26
湖東暮色(3)
冬の帰り道。先導のDDも瓦屋根の町並みも、低く弱々しい西日に照らされて・・・ ...続きを見る

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2016/01/31 08:24
弧景
正月の団欒の家々。その集落を縫うように、弧を描く鉄路・・・ ...続きを見る

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2016/01/28 08:22
除夜の汽笛(2)
ホームには、主役の登場を心待ちにする、鈴生りの人影・・・ ...続きを見る

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2016/01/25 07:19
篠目迎春
元日の篠目。そこには、いつもと何ら変わらぬ山間の駅の風情と、黙々と仕業をこなすC571の姿があった・・・ ...続きを見る

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2016/01/22 08:20
除夜の汽笛
夜汽車のスジで走る津和野稲成初詣臨に狂喜した大晦日。 ...続きを見る

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2016/01/19 08:22
Flying Angel
走り初め。元日の仕業を、無事終えて・・・ ...続きを見る

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2016/01/16 08:34
トラストトレイン、C12の頃(5)
遠い日の記憶。最後に夜汽車の灯を見送ってから、幾星霜。 ...続きを見る

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2015/11/26 08:25
トラストトレイン、C12の頃(4)
豊かな川根の森、小さな汽車・・・。今を盛りの紅葉と補機なしの短い編成のコンビネーションも、もう二度と叶わないシーンとなってしまうのだろうか? ...続きを見る

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2015/11/23 10:06
静寂の庫
秋の日は釣瓶落とし。保火もなく、あっさりと眠りに落ちるC11達。 ...続きを見る

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2015/11/14 09:40
夕暮れの帰区
仕業を終えたカマを、牧之原台地に沈む夕陽が見守る、新金谷の日常。 ...続きを見る

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2015/11/11 21:24
トラストトレイン、C12の頃(3)
晩秋の斜陽に染まる、地名の里。ロッドとナンバープレートに朱を入れて、 C12164もトータルコーディネート・・・ ...続きを見る

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2015/11/07 08:19
15:59のドラマ, 秋(4)
北西の季節風が運ぶ雨雲と晴れ間が交互にやってきて、いよいよ湖北の暗く長い冬の訪れを予感させる、寒い午後だった。 ...続きを見る

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2015/11/01 19:36
清々しい朝
秋も走ってくれた、運行初年度の北びわこ。この日は素晴らしくクリアな朝だったので、逆光を承知の上で、湖北らしい風景を1枚押さえておこうと思った。 ...続きを見る

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2015/10/29 21:02
トラストトレイン、C12の頃(2)
大河大井川に比べると、あまりにも小さいC12、そして3両の旧客編成。 ...続きを見る

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2015/10/26 07:51
秋、ふたたび(8)
「北びわこ」で、最も光と色彩に溢れる季節の到来。 ...続きを見る

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2015/10/18 00:12
トラストトレイン、C12の頃
トラストトレインが走ったこの日。お目当てのひとつは、地名での上り 「かわね路」との交換。 ...続きを見る

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2015/10/15 00:04
秋、ふたたび(7)
色づき始めた木々、日に日に短くなる秋の日。 ...続きを見る

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2015/10/09 08:25
過去“景”秋の北びわこ(11)
湖国暮色。比良山系に沈む夕日をイメージするも、思い通りにはならなかった、この日の西の空・・・ ...続きを見る

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2015/10/06 08:24
山峡に木霊す(2)
後補機のC56も力行を始めた。二筋の煙が、川面を這う・・・ ...続きを見る

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2015/09/30 08:02
山峡に木霊す
プッシュプルとなったこの日の帰路は、音と光の競演。 ...続きを見る

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2015/09/21 09:09
逆機の構図(13)
昼なお暗い、緑の小径。 ...続きを見る

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2015/09/15 20:03
真夏の白日夢(4)
それは、真夏の白日夢。在りし日の、C11重連セメント貨物仕業の幻か・・・ ...続きを見る

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2015/09/06 09:22
山線の夏(4)
巨体をこの駅へと導いた新得の転車台。シロクニと運命を共にした、その幕切れはあっけなかった。 ...続きを見る

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2015/09/03 08:04
北びわこ, 20年前の夏(5)
竹生島、観光船、下坂の大仏さん・・・見慣れた湖北の夏の風景に、蒸気機関車が加わったあの年。 ...続きを見る

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2015/08/31 08:02
真夏の白日夢(3)
かつてC11達もそうしたように、暮れ行く本巣のヤードに憩う。 ...続きを見る

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2015/08/28 22:35
山線の夏(3)
特徴的なシルエットのシリパ岬、そして遠く霞む積丹半島を望む。 ...続きを見る

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2015/08/25 08:22
真夏の白日夢(2)
朝から快晴。うかつにも、本巣から大垣への回送ダイヤを確認しないまま、のんびり撮影準備をしていた時、不意に現れた「逆単」。 ...続きを見る

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2015/08/22 08:33
北びわこ, 20年前の夏(4)
12系の車内にはもちろん、田村山から見渡しても人影はなかった、静かな試運転の朝。 ...続きを見る

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2015/08/19 08:04
山線の夏(2)
シロクニが不調とのことで、DE15の後補機が付いたこの日。時折、窓の外を外来種と思しき原色の花々が流れる・・・ ...続きを見る

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2015/08/16 08:34
北びわこ, 20年前の夏(3)
この区間に細々と残っていたハンノキには、流し撮りで架線柱やスハフ12のJRマークを目立たなくするのにも、一役買ってもらった。 ...続きを見る

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2015/08/13 08:40
真夏の白日夢
万国旗や歓迎の横断幕で、お祭りムードの本巣。翌朝の運転に備えて、C56160[梅]が夕暮れの庫に憩う。 ...続きを見る

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2015/08/10 08:10
北びわこ, 20年前の夏(2)
定時。まるで先導するかのように、ぴったり歩調を合わせて1台のバイクが現れ、単機のC56が続く。よく見ると、乗務員に加えて試運転の添乗員で、狭いキャブの中は大混雑のようだ。 ...続きを見る

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2015/08/07 08:39
山線の夏
於多萠隧道の上から見下ろすと、「ニシンが獲れなくなる」という漁民の猛反対で、この区間がわざわざ山側の急勾配ルートになったとの説も、なるほどさもありなんと思う。 ...続きを見る

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2015/08/04 08:05
北びわこ, 20年前の夏
夢のようなC571牽引の長浜楽市号から7年後、再び北陸線に奇跡が起こったのは、今からちょうど20年前の8月のことだった。 ...続きを見る

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2015/08/01 09:05
光の中へ
まばゆい光あふれる、梅雨の晴れ間。帰り道は、足取りも軽く・・・ ...続きを見る

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2015/06/28 08:24
一服
蒸機の頃は、交換駅や終点で乗務員が紫煙をくゆらす光景をよく目にしたし、それが実に絵になった。 ...続きを見る

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2015/06/25 08:06
June Doubleheader(4)
厚化粧気味のせいもあってか、どうしてもイベント列車然とした感が否めなかった、この組み合わせ。 ...続きを見る

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2015/06/19 08:05
人と共に(2)
「大きいだろう?」 ...続きを見る

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2015/06/17 08:08
June Doubleheader(3)
あの頃の“水無月重連”、もうひとつのお目当てはマイテだった。 ...続きを見る

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2015/06/14 09:13
人と共に
蒸機は多くの人々によって動かされる、手のかかる機械だと、つくづく思う。 ...続きを見る

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2015/06/11 08:17
June Doubleheader(2)
木々の緑濃く、張り裂けんばかりのボイラーは灼熱のトップライトに輝いて、 ...続きを見る

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2015/06/08 08:02
June Doubleheader
鷹取式とは似ても似付かない、大振りな集煙装置がどうにも目障りだった。 ...続きを見る

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2015/06/02 08:01
逆機の構図(12)
休日の帰り道。汽車旅のフィナーレは、逆機のカマがよく似合う・・・ ...続きを見る

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2015/05/30 08:15
連休寸景(2)
ゴールデンウィーク真っ只中。水辺を泳ぐ無数の鯉のぼりに誘われて、河原に下りてみる。 ...続きを見る

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2015/05/16 08:27
みまさかの煙(2)
競い合うように、甍の波を泳ぐ鯉のぼり。そして、駅には腕木式信号機。 ...続きを見る

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2015/05/13 08:11
連休寸景
始まったばかりの、ゴールデンウィーク。 ...続きを見る

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2015/05/10 09:03
みまさかの煙
本格改修される津山の扇形庫、そしてD512の移管保存。さらには、姫新線でのSL復活計画と、 このところ話題に事欠かない美作地区。 ...続きを見る

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2015/05/04 19:18
過去“景”春の北びわこ(24)
直流化後の、あのケバケバしいポールなど無かった頃。 ...続きを見る

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2015/04/25 09:48
過去“景”春の北びわこ(23)
水温む春、河毛の里に汽笛が響く。逆機のポニーが、よく似合ったあの頃・・・ ...続きを見る

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2015/04/10 08:08
四月の雪
俯瞰ポイントで見つけた、遅咲きの八重桜。 ...続きを見る

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2015/04/04 10:28
北びわこ、重連の頃(15)
春近し。高時川への築堤を駆け上がる二両の足取りも、心なしか軽やか・・・ ...続きを見る

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2015/03/27 08:02
15:59のドラマ, 冬
雪雲優勢。北風が煙を押し戻し、二両の加速を追い越していく・・・ ...続きを見る

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2015/03/24 22:47
北びわこ、重連の頃(14)
坂田発車と同時に、二条の煙も北西の季節風に大きく煽られる。 ...続きを見る

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2015/03/21 23:15
重連厳冬(6)
ひっそりとモノトーンに沈んだ構内は、国鉄時代を彷彿とさせる。 ...続きを見る

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2015/02/23 23:12
0系のいる光景(3)
奇しくも、あの蒸機客レ最終日と同じ、12月14日の日曜日を最後に引退して以来、二度とその雄姿を見ることができなくなってしまった0系。 ...続きを見る

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2015/02/20 23:23
湖東暮色(2)
DD51にエスコートされ、梅小路を目指すC571。カメラをさらに南寄りに振ると、赤く染まった湖面と稜線が美しかった。 ...続きを見る

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2015/02/13 20:22
冬の庫(3)
降り続く雪。夜更けのターンテーブルは、まるでプラネタリウム。 ...続きを見る

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2015/02/11 23:07
湖東暮色
湖東のこの辺りで、内湖と東海道線を絡めた画が撮れると知ったのは、学生時代に購入した故高橋弘氏の写真集がきっかけで、蒸機全盛時代の京滋地区を中心とした素晴らしい写真の数々の中に、「美しき湖東の落日」と題された印象的なC59の1カットを見つけたからだった。 ...続きを見る

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2015/02/05 22:32
会津巡礼(3)
あたかもモータードライブと同調するかのように、焚口扉から忙しなく等間隔で漏れる赤い火が、キャブ内の闘いを物語る。 ...続きを見る

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2015/02/03 22:54
天気晴朗ナレドモ
快晴無風で「逆さ伊吹」もバッチリ。準備万端、さぁいつでも来いっ! ...続きを見る

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2015/02/01 22:51
重連厳冬(5)
ファインダー越しに見る、キャブ内の乗務員の姿にも、余裕が感じられる。 ...続きを見る

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2015/01/29 23:04
冬の庫(2)
茜色に染まりゆく西の空。珍しく穏やかな、真冬の夕暮れだった・・・ ...続きを見る

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2015/01/27 23:13
会津巡礼(2)
せっかくの雰囲気を壊さぬよう、 デゴイチも気を遣って(?)絶気でやってきた。 ...続きを見る

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2015/01/23 23:15
重連厳冬(4)
レンタカーのラジオは、大雪による首都圏の鉄道ダイヤの大幅な乱れを、繰り返し伝えていた。 ...続きを見る

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2015/01/19 23:05
冬の庫
冬の「磐西詣で」の目的のひとつは、幻想的な夜の会津若松。 ...続きを見る

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2015/01/17 23:04
重連厳冬(3)
降り続く雪。1/30sec. f11、もっと重連の動感を強調したい。 ...続きを見る

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2015/01/15 22:49
会津巡礼
冬の会津の風物詩、SL磐梯会津路号が走らなくなって、もう幾年。 ...続きを見る

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2015/01/13 22:53
重連厳冬(2)
自らの吐息の温もりに身を委ね、束の間の休息の「C」と「D」。 ...続きを見る

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2015/01/11 22:06
重連夕景(4)
逸る気持ちを抑え、1,520mmと1,400mmが歩調を合わせる、ラストスパート。 ...続きを見る

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2015/01/09 22:02
重連厳冬
かつて、果たせなかった、北の彼の地での逢瀬。 ...続きを見る

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2015/01/07 22:06
秋、ふたたび(6)
ホームの端から外れる河毛の発車は、可愛いギャラリーが多かった。 ...続きを見る

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2014/11/26 22:33
秋、ふたたび(5)
小兵C56の煙では、決して描き尽くせない、広くて高い秋空のキャンバス。 ...続きを見る

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2014/11/20 23:54
15:59のドラマ, 秋(3)
終着目前。まるで鼻歌交じりで、あの15時59分坂田発車の迫力も何処へやら。 ...続きを見る

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2014/11/14 20:37
帰投(2)
輝きを放ち始めた信号の灯と入れ替わりに、暮れようとする小樽の構内。 3号機が、小樽運転所へと去っていく。 ...続きを見る

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2014/11/08 22:30
秋、ふたたび(4)
猛暑の夏との寒暖差のせいだろうか、運行開始初年度の紅葉は綺麗だった。 ...続きを見る

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2014/11/05 23:02
帰投
薄暮の小樽。仕業を終えた巨大なボイラーを這う、蛍光灯の緑が艶めかしい。 ...続きを見る

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2014/11/02 22:53
15:59のドラマ, 秋(2)
表情豊かな夕暮れ。迫る宵闇に追われるように、家路を急ぐ。 ...続きを見る

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2014/10/30 22:33
逆機の構図(11)
ここは「逆機」の蒸機、それもテンダー機の牽引する上り客レが、日本で一番似合うべき区間。 ...続きを見る

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2014/10/27 22:25
静寂の宵(3)
みるみるうちに苦しくなる露出。秋の陽はつるべ落とし・・・ ...続きを見る

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2014/10/21 22:40
15:59のドラマ, 秋
1号、2号そして3号と、思い思いの撮影地で一日を過ごした同志達も、日が短いこの季節は、最後に此処に集まってくるのが定番だった。 ...続きを見る

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2014/10/18 22:15
冬の足音
川音にドラフトをかき消されながらも、予想通りの白煙を棚引かせて、足早にC56が走り去っていった。 ...続きを見る

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2014/10/15 22:50
秋、ふたたび(3)
湖北各駅の名所をイメージした、主張し過ぎないラッピングが好ましかった12系。 ...続きを見る

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2014/10/09 23:00
跨線橋のある風景
古き良き昭和の面影を現代に伝える、蒸機そして客車列車の名脇役。 ...続きを見る

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2014/10/06 22:30
秋、ふたたび(2)
ちっぽけな秋すら、見つけることが難しくなったような気がする、近年の湖北。 ...続きを見る

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2014/09/30 19:34
塔のある里
山本山の麓、ゴシック様式の尖塔が異彩を放つ、東阿閉の里を望む。 ...続きを見る

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2014/09/27 20:32
静寂の宵
運行開始初年度、秋の「北びわこ」。12系客車と共に、梅小路へ帰投する。 ...続きを見る

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2014/09/24 22:30
秋、ふたたび
「北びわこ」の仕業に就く前日夕方の、給炭・転向作業は往時を彷彿させるが、その「北びわこ」も未だ走っていなかった頃の梅小路でのひとコマ。 ...続きを見る

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2014/09/21 23:01
若狭俯瞰三昧(7)
2万5千分1の地形図で思い描いていた通りの光景が、そこにあった。 ...続きを見る

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2014/05/25 21:46
若狭俯瞰三昧(6)
尾根から見下ろすと、あの懐かしい若狭の田園風景が、傾き始めた陽光に輝いて広がっていた。背後には、三方五湖のひとつ、久々子湖も見える。 ...続きを見る

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2014/05/22 20:55
若狭俯瞰三昧(5)
美浜を発車した9915レが、椿峠そして関峠へと続く登り勾配に挑む・・・ ...続きを見る

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2014/05/05 23:48
若狭俯瞰三昧(4)
粟野は、気になる、そして絵になる駅だったが、国鉄時代にはC58を撮っていなかった。 ...続きを見る

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2014/05/02 23:17
若狭俯瞰三昧(3)
あの思い出深き西敦賀駅付近を、12系5両を従えたC56160が、ゆっくりと登ってくる・・・ ...続きを見る

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2014/04/21 22:57
若狭俯瞰三昧(2)
「SL越前若狭」号として、再びC56が小浜線を走ったのは、前回のイベント運転から8年も経過した春のことだった。 ...続きを見る

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2014/04/18 21:33
若狭俯瞰三昧
野坂岳中腹のテレビ塔からの大俯瞰。かつて小浜線のC58達が、そして交流電機のパイオニア・ED70達が闊歩したヤードを遠望する。 ...続きを見る

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2014/04/15 20:51
シロクニと共に(7)
視線の彼方、想うのはもう二度と越えることのない上目名の峠路か・・・ ...続きを見る

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2013/11/28 20:14
シロクニと共に(6)
左腕の「機関士」の腕章も誇らしい、憧れのナッパ服。 ...続きを見る

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2013/11/24 20:48
シロクニと共に(5)
奇跡的な復活運行を支えてくれる人達の優しい眼差しに見守られながら、転車台上でホッとひと息・・・ ...続きを見る

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2013/11/19 20:42
シロクニと共に(4)
ねえねえ、きみたち、いったい何にそんなに夢中なの!? ...続きを見る

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2013/11/16 20:06
シロクニと共に(3)
転向、給水、整炭・・・ひとつひとつの作業に、人とC62との対話を感じた。 ...続きを見る

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2013/11/09 19:36
シロクニと共に(2)
SLブーム全盛の頃に刊行された「蒸気機関車に敬礼」(交友社)という写真集がある。 ...続きを見る

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2013/11/06 19:57
シロクニと共に
その巨体故の迫力ばかりがクローズアップされがちな、弩級機C62。 ...続きを見る

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2013/11/03 22:18
逆機の構図(10)
日本の秋には、やはり小型のモーガル機が相応しい。 ...続きを見る

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2013/10/29 20:18
逆機の構図(9)
男の戦場。前方を注視する、六つの真剣な眼差し・・・ ...続きを見る

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2013/10/26 21:16
過去“景”秋の北びわこ(10)
趣のある瓦屋根越しに望むC56。北国街道の古い家並みと絡めて撮れる場所を探して、見つけたこの場所。 ...続きを見る

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2013/10/23 21:53
過去“景”秋の北びわこ(9)
群生するススキ。対照的に、構内のはずれでポツンとたたずむC56の孤影。 ...続きを見る

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2013/10/19 20:06
宴の宵(4)
蒸機達の蒼い吐息は、一糸乱れず京の夜空に吸い込まれる。 ...続きを見る

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2013/10/14 20:37
宴の宵(3)
ミックス光源に浮かび上がる巨体の陰影。そして、投炭で増幅された煙とスティームとの競演は、いよいよクライマックスを迎える・・・ ...続きを見る

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2013/10/08 22:32
宴の宵(2)
ちょっぴり不自然な配光に、現実離れしたカマの組み合わせ・・・などと贅沢を言うなかれ。 ...続きを見る

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2013/09/29 21:00
宴の宵
国鉄蒸機が消えてからというもの、ずっとその快感に飢えていた夜間撮影。 ...続きを見る

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2013/09/21 21:23
奥越に汽笛再び(13)
逆機のポニーは足取りも軽く、黙々と終着福井を目指す・・・ ...続きを見る

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2013/07/28 20:26
奥越に汽笛再び(12)
今年もまた、「北びわこ」が走る夏がやってきた。でも、この画を見るたびに思う。 ...続きを見る

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2013/07/24 20:31
奥越に汽笛再び(11)
花山峠へのアプローチ。規則正しく植林された木々に歩調を合わせるかの如く、歯切れのいいドラフトを刻んで・・・ ...続きを見る

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2013/07/07 19:04
奥越に汽笛再び(10)
上り列車が箱庭のような集落を抜け、小さなRの鉄橋を渡る・・・ ...続きを見る

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2013/07/04 21:25
奥越に汽笛再び(9)
梅雨明け。ジリジリと、容赦なく照りつける日差し・・・ ...続きを見る

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2013/06/23 19:12
奥越に汽笛再び(8)
かつて経験したような気がする、窮屈な構図に淡い煙・・・ デジャヴとは、このことを言うのか? ...続きを見る

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2013/06/19 20:23
過去“景”春の北びわこ(22)
霧と黄砂の合作カモフラージュのおかげで、12系のハコでもどこか昭和の蒸機通勤通学列車の風情を感じた朝・・・ ...続きを見る

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2013/06/02 19:04
過去“景”春の北びわこ(21)
ゴールデンウィーク終盤、とうとう降り出した雨。 ...続きを見る

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2013/05/31 21:00
過去“景”春の北びわこ(20)
この年、田村に出現した見事な菜の花畑。 ...続きを見る

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2013/05/29 21:37
花の山陽路(2)
色鮮やかな花々とコーディネートした、赤ナンバー。 ...続きを見る

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2013/05/19 11:18
花の山陽路
始発の岡山を発車したSL山陽路号。堤防で大勢のギャラリーと一面の菜の花に迎えられ、旭川を渡る・・・ ...続きを見る

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2013/05/11 18:28
水上幻冬(8)
眼前で繰り広げられる白日夢。 ...続きを見る

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2013/02/27 22:52
水上幻冬(7)
雪の中、僚機に見守られて出区。 ...続きを見る

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2013/02/24 21:12
水上幻冬(6)
あの冬の若狭の記憶 ...続きを見る

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2013/02/21 22:46
水上幻冬(5)
憑かれたように冬の蒸機を追った青春の日々 ...続きを見る

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2013/02/17 18:21
水上幻冬(4)
タンク車とC58のドームが競う曲線美。 ...続きを見る

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2013/02/15 21:35
水上幻冬(3)
猛吹雪をついて、水上定時進入。 ...続きを見る

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2013/02/11 21:03
水上幻冬(2)
凍てついた足回りも、 ...続きを見る

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2013/02/09 21:03
水上幻冬
改札口からホームに出ると、そこは別世界だった。 ...続きを見る

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2013/02/07 21:35
過去“景”秋の北びわこ(8)
陽が短くなるのを待ちきれず、ハーフNDで遊んでみる。上り列車が回送ではなかった頃・・・ ...続きを見る

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2012/11/29 21:30
逆機の構図(8)
車窓の景色は、午後の斜光に輝き揺れて・・・ ...続きを見る

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2012/11/28 20:11
逆機の構図(7)
坂田発車直後のC56の息遣いを、スハフ12の"特等席"から間近に感じる乗客。特徴的な切り欠きテンダ越しに前方を注視する乗務員・・・ ...続きを見る

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2012/11/26 20:33
過去“景”秋の北びわこ(7)
シラサギ舞う朝の天の川。静寂を破って、C56の歯切れのいいドラフトが響く・・・ ...続きを見る

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2012/11/25 19:22
逆機の構図(6)
虎姫進入。古き良き国鉄時代を思い起こさせてくれる、こんな素敵な光景があった頃・・・ ...続きを見る

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2012/11/24 19:07
ハドソンの息吹(10)
飾らない、オリジナルのままの、必然的な機能美に勝るものなどあろうはずがない。力強く、そして美しかったハドソン・・・ ...続きを見る

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2012/11/23 19:28
ハドソンの息吹(9)
この圧倒的な存在感はどうだ。何気ない光景の中にある、唯一無二の力の権化。 ...続きを見る

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2012/11/22 20:22
ハドソンの息吹(8)
人が最も愛着を持って接する機械、その最も人間臭い機械に人手がかかるのは仕方が無いこと。 ...続きを見る

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2012/11/21 21:16
ハドソンの息吹(7)
巨大なボイラーと風雪に耐えたキャブが半逆光に輝く・・・ ...続きを見る

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2012/11/18 18:29
ハドソンの息吹(6)
長年慣れ親しんだ巨大なラウンドハウスはおろか、ターンテーブルさえ失われてしまった小樽築港。 ...続きを見る

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2012/11/17 20:03
ハドソンの息吹(5)
あのベルビアを以ってしても、まるでモノクロ画のような光景だった。 ...続きを見る

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2012/11/16 20:28
山線の秋(5)
たとえ重連のC11が、この山線を走ろうとも、重い腰を上げることなど、もうないかもしれない。 ...続きを見る

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2012/11/13 20:07
山線の秋(4)
国鉄蒸機の写真は、学生時代の春休みと夏休みのカットばかりゴロゴロしていて、秋に撮ったものは少ない。 ...続きを見る

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2012/11/12 20:57
山線の秋(3)
”果てしない大空と広い大地のその中”にあっても、その特別な存在感は、他を圧倒する・・・ ...続きを見る

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2012/11/09 21:01
山線の秋(2)
どこまでも高く、そして澄んだ秋の空。純白の雲に、ハドソンのスチームが同化する・・・ ...続きを見る

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2012/11/08 19:56
山線の秋
秋色の構内のはずれ。たたずむ、ハドソンの孤影・・・ ...続きを見る

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2012/11/07 20:26
ライトパシ復活の頃(3)
復活当初オリジナルのままだった12系はむしろ好ましかったが、C57には全く似合わないこの集煙装置だけはいただけない。せめて鷹取式であったなら・・・ ...続きを見る

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2012/11/05 20:36
過去“景”秋の北びわこ(6)
年々季節感が失われていく沿線風景。運行開始の年に見つけた、秋の気配。 ...続きを見る

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2012/11/01 07:35
ライトパシ復活の頃(2)
ホームを埋めていた大勢の乗客達が車内に戻ると、一瞬の静寂の後に再現された、あの懐かしい音と光景・・・ ...続きを見る

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2012/10/31 07:20
ライトパシ復活の頃
ホーム上には大勢の乗客の姿が見える。まだ国鉄時代だったこの頃は、交換するDD51重連の貨物も当然原色。 ...続きを見る

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2012/10/30 07:24
宵の序章(5)
西の空が深いワインレッドに沈んでいくと、前照灯と投光器のミックス光源に演出された、鋼鉄と煙の舞台の開演だ・・・ ...続きを見る

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2012/10/27 11:41
宵の序章(4)
秋の空に浮かぶ雲は、かつてスワローエンジェルが大幹線を疾駆していた頃の白煙の如く・・・ ...続きを見る

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2012/10/26 07:35
C5644のプロフィール
仕業を終えて、夕闇迫る新金谷構内に佇む戦争の生き証人、C5644。 ...続きを見る

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2012/10/10 21:12
逆機の構図(5)
週末の朝。煙と蒸気の二重奏が、秋の柔らかな半逆光に輝く。 ...続きを見る

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2012/10/07 11:23
逆機の構図(4)
大代川橋梁を渡り、金谷への上り勾配を押し上げる二両の息づかい。 ...続きを見る

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2012/10/04 07:24
汽車旅の記憶(6)
「ありがとうございました。」機関士と機関助士は、下車する乗客一人一人に声をかけていた。後年、初代あそBOY運行最終日に乗務する機関士が涙するシーンをテレビで見たが、それほどこのハチロクへの思い入れが強かったのだろう。 ...続きを見る

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2012/09/21 07:23
汽車旅の記憶(5)
熊本に到着。陽はすっかり傾き、無事仕業を終えたハチロクと乗務員を赤く照らしていた。 ...続きを見る

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2012/09/20 07:21
汽車旅の記憶(4)
汽車は、西日に向かって走った。時折下り列車との交換で停車する度に、ハチロクと乗務員の表情を狙う。 ...続きを見る

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2012/09/16 10:06
汽車旅の記憶(3)
ホームでは、門デフのハチロクの傍で一息入れる乗務員と、汽車見物の母子が何やら談笑している。 ...続きを見る

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2012/09/15 10:06
過去“景”夏の北びわこ(11)
かつて交直連絡のD50やD51が闊歩したこの区間は、逆機の蒸機列車がよく似合う。 ...続きを見る

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2012/09/14 07:26
過去“景”夏の北びわこ(10)
色づき始めた稲穂の波、見下ろす伊吹山。八幡神社の鎮守の杜に、ドラフトが木霊する・・・ ...続きを見る

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2012/09/13 07:28
汽車旅の記憶(2)
それにしても、大正生まれのハチロクには全く不似合いなアコモだ。この日は平日。ガラ空きの車内・・・ ...続きを見る

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2012/09/12 07:23
汽車旅の記憶
青い目のバックパッカーが待つホームに、ハチロクが滑り込んできた・・・ ...続きを見る

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2012/09/11 07:22
過去“景”夏の北びわこ(9)
上り列車が虎姫を発車してすぐのこの辺り、車窓からいくつかの寺社が見える。 ...続きを見る

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2012/09/09 10:19
過去“景”夏の北びわこ(8)
規則正しく並んだハンノキの間から、逆機のC56が見え隠れする・・・ ...続きを見る

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2012/09/08 08:52
過去“景”夏の北びわこ(7)
2週間経って慣れてきたC56は、試運転時とは打って変わって、そろそろ”スカびわこ”の本領発揮か!? ...続きを見る

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2012/09/04 07:26
過去“景”夏の北びわこ(6)
運行開始初年度の夏の「北びわこ」は、9月に入っても運転された。 ...続きを見る

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2012/09/03 07:22
過去“景”夏の北びわこ(5)
この〜木なんの木・・・篠原の大築堤にアプローチする八幡側の水田の中に、気になる木がポツンと一本。 ...続きを見る

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2012/08/27 07:51
過去“景”夏の北びわこ(4)
思いがけず実現した、昭和の名優揃い踏み。DD51、C56、そして583系。刹那の出会い・・・ ...続きを見る

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2012/08/26 10:37
過去“景”夏の北びわこ(3)
今日も無事一日の仕業が終わった。ひまわり畑を横目で見ながら、コンプレッサーからも安堵のため息・・・ ...続きを見る

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2012/08/25 14:58
過去“景”夏の北びわこ(2)
ベッドタウン化が進んだ東海道線沿線の中に、ポツンと取り残されたような、日本の原風景。 ...続きを見る

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2012/08/12 06:55
過去“景”夏の北びわこ(1)
「瀬田の夕照」のイメージを膨らませて河畔で待つも、みるみる 巨大化した入道雲の中を稲妻が走り、雷鳴が暗雲と風を呼び、通過直前には露出さえままならず・・・ ...続きを見る

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2012/08/11 07:55
善知鳥峠遥か(3)
遥かに見上げる蒼い峠道。山深く踏みしめるように、登る・・・ ...続きを見る

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2012/07/09 07:22
善知鳥峠遥か(2)
深緑の中、1,400mmの動輪をせわしなく回転させて、ヨンキュッパが駆け抜ける。 ...続きを見る

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2012/07/08 08:26
善知鳥峠遥か(1)
梅雨明けを待つ若稲の緑。遥か遠くに望む大築堤・・・ ...続きを見る

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2012/07/07 11:46
重連の日(8)
木漏れ日の中の素敵なロケーションの踏切で追いつき、車を降りた。 ...続きを見る

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2012/06/24 08:03
重連の日(7)
柔らかい午後の光の中、上りの重連が軽やかな足取りで駆け抜ける・・・ ...続きを見る

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2012/06/23 12:15
重連の日(6)
駅員さん、そして乗務員の方々にとっても、重連が走るこの日は特別な日・・・ ...続きを見る

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2012/06/22 07:25
重連の日(5)
牧歌的な風景には、タンク機重連が良く似合う。 ...続きを見る

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2012/06/17 10:42
重連の日(4)
前補機のキャブの乗務員と本務機の顔のアップが、余裕で35mmの画面に収まる、タンク機重連ならではのお気に入りの構図。 ...続きを見る

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2012/06/16 10:09
重連の日(3)
梅雨の晴れ間。1,520mmと1,400mmが、歩調を合わせて刻むリズム・・・ ...続きを見る

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2012/06/11 07:26
重連の日(2)
二人の熱い視線。わくわくドキドキしているのは、ボク?それともパパ? ...続きを見る

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2012/06/10 09:31
重連の日(1)
ヘッドマークはもちろんランボードの白線も無い、普段着の姿が好ましい二両のタンク機。 ...続きを見る

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2012/06/09 13:52
過去“景”春の北びわこ(19)
この頃は北陸線での週末の仕業が終わると、蒸機と共に12系客車も、DD51に牽かれて梅小路まで返却回送された。 ...続きを見る

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2012/05/28 07:26
過去“景”春の北びわこ(18)
ゴールデンウィークの仕業を無事終えて、夕照の瀬田川を往く・・・ ...続きを見る

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2012/05/27 05:35
過去“景”春の北びわこ(17)
このレトロな跨線橋は、近代的な大学キャンパスに隣接するようになった今も奇跡的に健在だが、見事なレンゲ畑は舗装されて面影もない。 ...続きを見る

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2012/05/26 08:40
過去“景”春の北びわこ(16)
校庭脇に咲いていた菜の花と「下坂の大仏さん」が、朝日に輝く。 ...続きを見る

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2012/05/25 07:23
過去“景”春の北びわこ(15)
神明神社踏切は、花々が咲き誇るこの季節がベストシーズン。その脇にある民家の庭先の木の新緑もキラキラ輝いて美しい。 ...続きを見る

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2012/05/24 07:24
過去“景”春の北びわこ(14)
五月晴れ。田植えが終わったばかりの水田に映る、古い家並が美しい。 ...続きを見る

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2012/05/23 06:12
過去“景”春の北びわこ(13)
この季節、水田には濁水防止ののぼりが掲げられようになり、田村を流れる小川から小鮎の魚影が消えた。 ...続きを見る

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2012/05/22 07:26
過去“景”春の北びわこ(12)
「北びわこ」直前のスジの電車から降りた親子連れが、線路脇で汽車見物をする姿がよく見られた、河毛駅北方。 ...続きを見る

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2012/05/21 07:25
過去“景”春の北びわこ(11)
人工物が少なく、すっきりしていた頃の河毛。田植えの準備が終わった水田の中を、安全弁を吹いたままのC56が発車していく・・・ ...続きを見る

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2012/05/12 07:40
過去“景”春の北びわこ(10)
緑の小窓から覗く、一面のレンゲ畑とポニー。 ...続きを見る

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2012/05/11 06:45
過去“景”春の北びわこ(9)
この年の矢倉川は、菜の花とヤマザクラの見事な競艶が見られた。 ...続きを見る

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2012/05/10 07:10
マイテ駆ける春(4)
一面に咲き誇る花々、新緑萌える山々。幹線らしからぬ風景の中を往く、逆機のC56とマイテ・・・ ...続きを見る

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2012/05/03 06:10
マイテ駆ける春(3)
通過直前に見つけた休耕田には、SL列車が来るのを知ってか知らずか、偶然にもレンゲ摘みの親子が・・・ ...続きを見る

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2012/05/02 06:03
マイテ駆ける春(2)
山笑い、レンゲ咲く瀬戸の春。負けじと、ポニーも赤ナンバー・・・ ...続きを見る

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2012/05/01 05:31
マイテ駆ける春
ちょうど20年前のゴールデンウィークに走った、SL山陽路号。客車は12系に加えて、岡山方にマイテ49も連結された。 ...続きを見る

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2012/04/30 06:36
重連夕景(3)
前補機の安全弁からほとばしるパワー、力行合図に呼応する本務機の汽笛。二両の大型蒸機のシルエットから、その力闘ぶりが手に取るようにわかる・・・ ...続きを見る

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2012/02/02 00:02
重連夕景(2)
無限の漆黒へと続く藍色の空。消え入りそうな夕陽を追いかけて、重連が往く・・・ ...続きを見る

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2012/02/01 00:02
重連夕景(1)
冬の重連、それもC57+D51の夢のような組み合わせ。そして、思わぬ力行に感謝! ...続きを見る

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2012/01/31 00:19
後志へ
青く澄んだ秋の後志の山並みに向かって、軽々と仁木を発車していく・・・ ...続きを見る

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2011/11/28 22:35
ニセコ秋景(3)
新得駅から移設されたこの転車台が、そして苗穂で眠る主役が再び復活する日は来るのだろうか? ...続きを見る

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2011/11/27 20:09
ニセコ秋景(2)
ニセコに到着したC623はすぐに客車から解放され、長万部方にある転車台で転向し、給水する。 ...続きを見る

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2011/11/26 20:24
ニセコ秋景(1)
秋たけなわのニセコ駅に到着。ハドソンとJR北海道の駅名標の組み合わせも、意外としっくりくる。 ...続きを見る

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2011/11/25 21:23
小沢幻影(4)
カメラをさらに右に振ると、カラフルなデイパックのハイカーに手を振る乗務員。 ...続きを見る

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2011/11/24 21:19
小沢幻影(3)
小沢の空を覆い尽くさんばかりの黒煙と蒸気・・・これは、「あの頃」の光景そのものではないのか? ...続きを見る

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2011/11/23 21:32
小沢幻影(2)
小沢発車!鋭い視線で後方確認する乗務員の帽子には、「ニセコドライバー」の象徴のゴーグルが・・・ ...続きを見る

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2011/11/23 00:36
小沢幻影(1)
交換のキハが待つ小沢駅。降り出した冷たい雨の中、粛々とハドソンが滑り込む・・・ ...続きを見る

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2011/11/21 21:17
ニセコ幻走(7)
過酷な山線仕業を終えたハドソンが、1,750mmの大動輪と車両限界ぎりぎりの巨体を軋ませて、 ねぐらの小樽運転所へ引き揚げる・・・ ...続きを見る

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2011/11/17 21:15
ニセコ幻走(6)
終着小樽へ向けてラストスパート。落葉した木々の間を、一陣の風の如く駆け抜ける・・・ ...続きを見る

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2011/11/16 20:44
ニセコ幻走(5)
秋晴れの青空を反射した漆黒の巨体が、山肌の黄葉と絶妙のコントラストを織り成す・・・ ...続きを見る

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2011/11/15 20:33
ニセコ幻走(4)
連続投炭で底を突かんばかりに消費されたテンダーの石炭が、急峻な峠が点在する山線での苦闘を物語る・・・ ...続きを見る

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2011/11/14 20:51
ハドソンの息吹(4)
翌朝。尾灯が点灯し、眠りから覚めたハドソンの巨体がドレインに包まれる・・・ ...続きを見る

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2011/11/11 20:37
ハドソンの息吹(3)
青白い水銀灯の光に支配された庫内。一点の前照灯の朱は、ハドソンの秘めたるパワーの化身か・・・ ...続きを見る

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2011/11/10 21:17
ハドソンの息吹(2)
火床整理が行われるキャブ。庫内のミックス光源に、ハドソンの巨大なボイラーと動輪が浮かび上がる・・・ ...続きを見る

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2011/11/09 22:21
ハドソンの息吹(1)
夜の帳が下りようとする小樽の空。一日の仕業を終えたハドソンの、白く長い吐息が溶けていく・・・ ...続きを見る

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2011/11/08 20:37
過去“景”秋の北びわこ(5)
いつも迫力満点の下りの河毛発車。この日は強風に煽られた煙で、少々うるさい背景もすっきり。 ...続きを見る

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2011/11/07 21:15
過去“景”秋の北びわこ(4)
お堂のそばで見つけたコスモスを前景に、アウトフォーカス気味にC56を狙う。 ...続きを見る

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2011/11/06 21:07
ニセコ幻走(3)
山腹の紅葉を切り裂くかの如く、晩秋の斜陽のスポットライトを浴びてハドソンが往く・・・ ...続きを見る

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2011/11/05 20:35
ニセコ幻走(2)
色づいた木々の間を見え隠れするハドソンの巨体にドキドキしながら、 お気に入りの初代Velviaを入れて狙う・・・ ...続きを見る

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2011/11/04 20:32
ニセコ幻走(1)
ちょうど20年前の今日は、文化の日を挟んだ3連休を利用して渡道していた・・・ ...続きを見る

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2011/11/03 20:42
宵の序章(3)
ファインダー越しのその光景は、蒸機達がたむろしていた「あの頃」の機関区に、タイムスリップ。 ...続きを見る

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2011/10/31 20:30
宵の序章(2)
精一杯のローアングルで見上げた空一面に広がっていたうろこ雲。 ...続きを見る

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2011/10/30 20:38
宵の序章(1)
初めて「梅小路フェスティバル」が開催されたのは、今から20年近く前のこと。 ...続きを見る

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2011/10/29 20:38
過去“景”秋の北びわこ(3)
蒸機列車の終点ではあたりまえの光景だった、機回しでさえ過去のものになろうとは・・・ ...続きを見る

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2011/10/29 00:16
過去“景”秋の北びわこ(2)
北国街道木之本宿。古い家並みの瓦屋根と、機回し中のC56のボイラーが、朝の逆光に輝く・・・ ...続きを見る

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2011/10/27 20:30
過去“景”秋の北びわこ(1)
機回しを待つC56160[梅]が、構内のはずれにポツンとたたずむ・・・ ...続きを見る

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2011/10/26 22:46
逆機の構図(2)
大井川から姿を消して、クローズアップされている逆機牽引。北陸線の「北びわこ」でも、見られなくなって 久しい。 ...続きを見る

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2011/10/18 20:52
逆機の構図(1)
後方に流れる二条の煙とドレイン。逆機のC11312+C11227が、ELの牽く回送客レを金谷までプッシュする。 ...続きを見る

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2011/10/16 20:29
北びわこ、試運転の頃(4)
悪名高き(?)”スカびわこ”も、当時は真夏の単機でさえこの通り。 ...続きを見る

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2011/09/02 20:18
北びわこ、試運転の頃(3)
木ノ本から折り返してきた逆機のC56が、単機で軽やかに駆ける・・・ ...続きを見る

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2011/09/01 22:25
奥越に汽笛再び(7)
400mmで俯瞰する下界は、よく見るとカメラの放列と追っかけで、なかなか大変そうだ。 ...続きを見る

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2011/08/29 20:27
奥越に汽笛再び(6)
力行したC56が、いい煙と共に眼下の鉄橋にさしかかる。 ...続きを見る

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2011/08/28 16:55
北びわこ、試運転の頃(2)
少なくなったとはいえ、当時は探せば沿線の所々にハンノキが見られ、 ...続きを見る

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2011/08/26 16:59
北びわこ、試運転の頃(1)
快走するC56単機。16年前の夏、「北びわこ」の運行に先立って単機の試運転が実施された。 ...続きを見る

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2011/08/25 22:29
奥越に汽笛再び(5)
眼下の線路は美しい弧を描き、やがてゆっくりと現れたC56はインカーブのカメラの放列に迎えられる・・・ ...続きを見る

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2011/08/12 17:56
奥越に汽笛再び(4)
山が迫り、足羽川が寄り添うようになると、ここから先は多くの橋梁が楽しめる越美北線のハイライト。 ...続きを見る

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2011/07/29 21:38
奥越に汽笛再び(3)
試運転の朝。C56160の歯切れのいいドラフトが、東郷の里に響く・・・ ...続きを見る

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2011/07/28 21:25
奥越に汽笛再び(2)
遠望する福井平野の風景は、20年前の面影を保ってくれていた。 ...続きを見る

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2011/07/23 21:05
奥越に汽笛再び(1)
夜明け間近、思い出の福井機関区跡に蒸機がたたずむ・・・ ...続きを見る

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2011/07/22 22:02
過去“景”春の北びわこ(8)
逆機のC56はもちろん、大仏を入れた引きが取れる構図も宅地化で過去のもの・・・ ...続きを見る

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2011/05/25 21:43
過去“景”春の北びわこ(7)
この年、田村の長いホームのあたり一面に広がっていたれんげ畑・・・ ...続きを見る

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2011/05/24 22:32
過去“景”春の北びわこ(6)
味のある木橋は、いつのまにか消えてしまっていた。 ...続きを見る

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2011/05/23 22:31
過去“景”春の北びわこ(5)
黒煙を吐き力行するC56160(梅)が、田植えが終わったばかりの水田にそのシルエッットを映す。 ...続きを見る

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2011/05/08 21:43
過去“景”春の北びわこ(4)
昔ながらの跨線橋。乗降客が殆どいないホーム・・・ ...続きを見る

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2011/05/07 21:23
過去“景”春の北びわこ(3)
圃場整備で、あっという間に姿を消してしまったハンノキ。 ...続きを見る

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2011/04/30 23:23
過去“景”春の北びわこ(2)
午後の上り北びわこ。この季節はまだ陽が高く、逆光にれんげ畑が輝く・・・ ...続きを見る

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2011/04/29 22:57
過去“景”春の北びわこ(1)
いつの間にか、運行開始から15年以上が経過したSL北びわこ。 ...続きを見る

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2011/04/28 22:34
北びわこ、重連の頃(13)
一日の仕業を終えた二両を、早春の斜陽が柔らかく照らす。 ...続きを見る

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2011/03/10 21:18
北びわこ、重連の頃(12)
たくさんの人々の愛情で、たくさんの人々の夢と歓声を運ぶ重連。 ...続きを見る

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2011/03/09 23:24
北びわこ、重連の頃(11)
「パパなんて、きしゃに夢中で大っきらーい。」 ...続きを見る

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2011/03/08 23:15
北びわこ、重連の頃(10)
二条の煙と伊吹山との競演・・・ ...続きを見る

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2011/02/28 21:40
北びわこ、重連の頃(8)
重連の息吹が朝の逆光に映えて美しい・・・ ...続きを見る

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2011/02/26 22:37
北びわこ、重連の頃(7)
「昨日の敵は、今日の友。」 ...続きを見る

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2011/02/18 22:41
北びわこ、重連の頃(6)
逆機の上り列車の前補機は当然の如くC56160。 ...続きを見る

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2011/02/17 22:28
北びわこ、重連の頃(5)
まだ昔日の面影が残っていた頃の米原を力強く発車する。 ...続きを見る

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2011/02/16 21:48
北びわこ、重連の頃(4)
土日連日の重連。1/8sec.の流し撮りも、躊躇無くトライしたくなるような贅沢運用。 ...続きを見る

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2011/02/15 21:52
北びわこ、重連の頃(3)
蒸機重連は律義にどの駅にも停車し、豪快な二声の汽笛と共に発車していった。 ...続きを見る

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2011/02/14 21:44
北びわこ、重連の頃(2)
営業列車が重連なら、梅小路への回送はDD51との三重連! ...続きを見る

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2011/02/13 20:48
北びわこ、重連の頃(1)
久々のライトパシ登場で、今冬の「北びわこ」はいつになく盛り上がっているとか。 ...続きを見る

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2011/02/12 18:49

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