銀『塩』鐵道の夜

アクセスカウンタ

zoom RSS 水上幻冬(10)

<<   作成日時 : 2017/01/31 08:22   >>

トラックバック 0 / コメント 0

画像

豹変と表現した方が的確かもしれない。初めて水上を訪れた早春、
思わずあの有名な一節を思い出した。

「国境の長いトンネルを抜けると雪国であった。」

白一色の上越線。今、自分は川端康成の「雪国」の舞台にいる・・・
あの日の水上の印象は強烈なインパクトを残し、そして虜になった。

【 上越線 水上 / Nikon F801s 180mm F2.8 RVP / Feb.'94 】


▼銀『塩』鐵道の夜も参加中▼
にほんブログ村 鉄道ブログ SL・蒸気機関車へ
◆SL・鉄道写真ブログ◆

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
URL(任意)
本 文
水上幻冬(10) 銀『塩』鐵道の夜/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる